2008年09月27日

またしても腫瘍か?!

週の半ばに両親が旅行から帰ってきました。
無事に帰ってきて良かったですぴかぴか(新しい)
なんちゃって一人暮らしは面接やら面談やらで、ほとんど楽しめず終わってしまいましたバッド(下向き矢印)

旅行へ行く前から気になっていた母の足首。

これが『ガングリオン』かもしれません。
ネットで調べてみました。
どうやら手術してる人もいるし、してない人もいる。
うちの母は足首だけど、手首の人もいるみたい。


それまで整形外科やら整体やらに通っていたのですが、全然治らずです。
整形外科の先生は、
「靴がキツイのんとちゃうか〜」と言ったそうな。

こら〜パンチちゃんと原因調べるなり治療しろ!

整体(カイロ)の先生は、2週間通っても治らないと伝えると
「そうなんですか、じゃ整形外科や外科に行ったほうがいいかもしれませんね。」と言ったそうな。

こらこら〜パンチ途中で患者を放り出すな!

医者はこれだから困るのだ。
自分の分からない範囲だったら他の先生と協力して研究するなり、専門の先生を紹介するなりしてよ〜
それまで医療費払ってるんだから。

そんな訳で今まで通っていたところを止めて、一番家から近い、ほぼ主治医のような医者へ。
そこでゼリー状のものを抜いてもらい、湿布をして帰宅しました。
あまり暖めたり動かしたりしてはいけないそうである。

温泉行ってきたばかりやのに…そんなん言われへんやんもうやだ〜(悲しい顔)

どうか早く治りますように☆
posted by AS at 12:15| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ガングリオン。
子供の頃、右手首にありましたよ〜。
長時間物を書いたりすると痛みがありましたが、同じく手首に持っていた従姉妹の
「辞書で上からガーンと叩いたらなくなった」
の言葉に物は試しとやってみたら、あ〜ら不思議、本当に消えてしまったのでありました。
でもオススメはしません(笑)。
ガングリオン自体は決して珍しいものではなく、また、病気であって病気でないもののようなんで、粘液を抜いてあとは放置。ってのが一般的みたいですね。だからよけいに、お医者様も重要視されないのでしょうが、患者の立場からすると心配ですもんねぇ。特に、ASさんのお母様のように、病気からご回復されたばかりならなおのこと。

ガングリオンであれば、神経を刺激するその出っ張りさえなくなれば、じきに痛みはおさまると思いますので、あまりご心配なさらないでくださいね。
せっかくの行楽シーズン。
お母様が一日も早く、痛みなど気にせずお出かけになれますように…。


Posted by めい at 2008年09月28日 13:59
めいさん、ご心配にはおよびません。
ただ、ダイエットのために「歩く」事と「ストレッチ」する事も足首を使うものは出来ないので、これまた太る路線へ一直線ですf^_^;
Posted by AS at 2008年09月28日 14:44
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