2009年04月06日

『とり残されて』

いつの間にか宮部信者になっている私です。
お目当ての本が貸出中なので、今回もまた返却棚から借りてきた本達が、
面白くて〜
楽しくて〜
パソコンからログインしてなくて〜
すみませんっm(._.)m

あぁ〜
早く携帯機種変して、
携帯からブログの記事やコメント書き込みたいっす〜
_〆(。。) →こんな顔文字あったわ!

機種変にも手間取りそうです〜アハハ(^O)=3
だって使わなきゃ、そういう事分かんないですもんね。
近々ログインしますね〜


△■△■△■△■△■△■△■△■△■△■△■△■


はい、ログインしました。
携帯からだと、「みや」で変換して記事をアップしていたので、
しっかり名前を間違えていました。
「宮城」になっていた、正しくは「宮部」なのにもうやだ〜(悲しい顔)

『とり残されて』
著者:宮部みゆき
発行所:文藝春秋
定価:570円

こちらは短編集でした。
ファンタジー?
いや、デンジャラスゾーン?
そんな中に迷い込んだ、そんな作品ばかりでしたるんるん
途中の「おたすけぶち」だったかな〜
ほんとにこういう場所ありそうな、「世にも奇妙な物語」に出てきそうな話でした。
宮部みゆきの作品は長編が多いけどー(長音記号1)
こういうのドラマ化すればいいんじゃないのひらめき
posted by AS at 09:05| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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